駒ヶ根.宮田.伊那.南箕輪.辰野.岡谷の整体治療ご用命は らいしん治療院へ
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長野県上伊那郡の整体治療院。痛くない、こわくない、ソフトなやわらかい整体でからだの自然治癒力を高める治療です。
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タグ:足関節捻挫・足首捻挫後遺症 ( 2 ) タグの人気記事
宮田村 34歳 女性 先天性股関節脱臼(臼蓋形成不全手術) 足首捻挫 オステ・カイロプラクティック 整体治療

らいしん治療院 患者さんの声
宮田村 34歳 女性 先天性股関節脱臼(股関節臼蓋形成不全手術) 足関節(足首)捻挫 カイロプラクティック オステオパシー 整体治療 (掲載には患者さんの許可を得ております)

 子供の頃に手術をした右先天性股関節脱臼(臼蓋形成不全)を整形外科にて半年に一回ほど経過観察中ですが、「関節をなるべく使わないように、レントゲン、痛かったら痛み止め、もっとひどくなったら手術(人工関節)」という整形外科のサイクルにこのまま乗って行って良いものかと、30歳を過ぎ、体力や筋力の変化を感じる中で疑問に感じていました。
 友人に評判を聞き、股関節の事やそれに伴うゆがみなどの改善を目的にらいしん治療院に通うようになりました。施術して頂くと、悪い方の右足にもバランスよく体重をかけられて、楽に体を動かせるのでとても助かっています。デスクワークで偏った姿勢や日常生活での体の使い方も少しずつですが、気をつけるようになりました。このまま自分の体とつき合って行くためのパートナーを得て、とても安心出来ています。
 それから、松葉杖を使うほどの足首捻挫も帰りには松葉杖が不要になったり、寝違い、背中の痛みなど、緊急時にもお世話になっています。整形外科にかかっても、レントゲンや湿布を処方されるだけで、その場でなにかしてもらえる訳ではないこれらの症状は、らいしんさんに行くと、一回の施術で、日常生活を取り戻す事が出来ました。整形外科を否定する訳ではありませんが、外科的な処置になるべく至らないようにこれからも定期的にお世話になりながら、自分の体とうまくつき合って行ければと思います。
いつもありがとうございます。

院長より
 整形外科はできるだけ股関節を使わない方針指示します。
何人か先天性股関節脱臼・変形性股関節脱臼・大腿骨骨頭壊死の患者さんがいらっしゃいます。
股関節は多くの働きをこなす関節です。股関節の動かし方を体得し多くの働きを維持していくことが今後のカギになってきます。
筋肉・筋力も大事なことです(筋肉トレーニング)
股関節の動かし方・バランスのとり方のトレーニング・自分でできるリセットの仕方・感覚の獲得が進行を遅らせ、日常生活の質の向上に必要なことと感じます。
by raishin_clinic | 2012-11-29 22:05 | 患者さんの声
箕輪町 44歳 女性 右股関節の痛み 右臀部(お尻)下肢のしびれ 足首捻挫(ねんざ)後遺症

らいしん治療院 症例報告
(掲載には患者さんの許可を得ております)
箕輪町 44歳 女性 カイロプラクティック オステオパシー 整体治療 右股関節の痛み 右臀部(お尻)下肢・脚・足のしびれ 足首捻挫(ねんざ)

20年前から慢性的に腰痛。20年前(記憶に残るほどのもの)右足首ねんざ。

2週間前から立っていると・座っていると右股関節の痛み・右臀部(お尻)から腿(もも)の外側・膝下外側のしびれ。

足首のねんざ(捻挫)の後遺症による下腿のストレス・頭(頭蓋骨)のゆがみが強く噛み合わせにも大きな左右差が認められました。

足首ねんざの後遺症や頭蓋骨の治療・必要な個所の治療により、2回の治療で痛み・しびれの消失。
(しびれは厄介で、この方は2回で改善しましたが回数がかかる場合が多いいです)
疲れにくく、生理痛もきつくなかったようです。噛み合わせも以前より左右差が減ってきました。


以前にも同じように足首のねんざ(捻挫)から同じような症状の方がいました。(今は肉体労働の為定期的に疲れやゆがみを改善していて同様の症状発症には至っていません)

足首のねん挫から下腿に生じたストレスがいろいろな症状を引き起こす可能性があるかもしれません。足首の問題は容易に左右のバランスを崩し、骨盤・背骨・頭蓋骨に補正のゆがみを強いてしまいます。そのゆがみ・緊張からはいろいろな症状が引き起こされてしまいます。
by raishin_clinic | 2011-05-16 14:34 | 症例報告