駒ヶ根.宮田.伊那.南箕輪.辰野.岡谷の整体治療ご用命は らいしん治療院へ
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長野県上伊那郡の整体治療院。痛くない、こわくない、ソフトなやわらかい整体でからだの自然治癒力を高める治療です。
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南箕輪村 35 歳 女性 カイロプラクティック オステオパシー 整体 帯状疱疹(ヘルペス)後神経痛 肩甲骨の痛み

らいしん治療院 症例報告

南箕輪村 女性 35歳 首の痛み 肩甲骨の痛み しびれ(咳・姿勢により悪化)
カイロプラクティック オステオパシー 整体治療

この方の場合いろいろと複雑なゆがみが在り、それに関してはまたいつか。冷え・ゆがみ・古傷、けんこう通信vol.21(下記)のつながりで。

寒くなってくるといろいろ症状がでてくるのを経験したり、周囲でも聞く声であると思います。
多くの患者さんから、治療によりゆがみを解消して例年に比べ楽に冬を過ごせる声を聞きます。
この方の場合、10年以来冬になり寒くなってくると腰に帯状疱疹(古傷)後の神経痛が出ていました。
治療を開始し、今年の冬はこの痛みは出ていません。

ゆがみが帯状疱疹で傷つけられた末梢神経の環境を悪くしていたこと。傷つけられた末梢神経周囲が冷えによって血行が悪くなり痛みを引き起こしていたと考えられます。

冷えは、ゆがみや古傷の状態を悪くしてしまい痛みを引き起こすことがあると考えられ、
また、
ゆがみも古傷の状態を悪くし痛みを引き起こすことがあると考えられます。
ゆがみは単に痛みの原因になるだけでなく、冷えに対応する能力を低下させてしまいます(ちょっとの冷えもゆがみによっていろいろな症状、痛みに直結してしまう)



※帯状疱疹
多くは子供のころ罹る水疱瘡のウイルスは脊髄神経近くの神経節に潜伏し、免疫力が低下した時に再び活発化して、神経炎・皮膚に水疱(みずぶくれ)を引き起こします。炎症によって傷つけられた神経が十分に修復されなければ、帯状疱疹後神経痛(PHN・古傷)となってしまう事があります。

PHN(帯状疱疹後神経痛)に移行させないためにも帯状疱疹発症時の治療として、ウィルス薬と鍼灸治療の併用の有効性が見えてきています。

【けんこう通信】Vol.21:寒さと傷跡(手術痕)とゆがみと痛み)
by raishin_clinic | 2011-01-20 22:46 | 症例報告
辰野町 31歳女性 むち打ち.首 背中の痛み 手の痺れ 膝の痛み カイロプラクティック オステオパシー 整体

らいしん治療院 患者さんの声
 毎日長時間座り仕事をしたり、重い荷物を持って階段を何往復もする生活を長い間していたいたところ、首から左肩甲骨、左膝が痛むようになってしまいました。眠っていても背中の痛みで起きてしまう状態でした。それでも仕事を休むわけにはいかないとしばらく我慢していましたが悪化して、左手にしびれが出てしまい悩んでいたところ「らいしん治療院」のことを知り、通い始めました。

 治療を受けるまでは、以前むち打ち治療で他院で受けた痛みのある治療を思い出し不安でした。が、治療はとても心地よく、負担のかかっている部位を見つけて説明して頂きとても驚きました。治療を終えて座ってみるとからだが伸びたような感覚に感動しました。

 何回か治療を受けているうちに、毎年梅雨時に感じていた首の重さ、痛みがなくなっていました。今では月に一度のペースで治療に通っていますが、痛みが出た時に我慢せずにもっと早く治療に伺えばよっかったと思いました。


院長より
 交通事故後の後遺症、むち打ちはいろいろな症状を引き起こします。首には自律神経の大切な中枢が存在し、梅雨時や気圧の変化に伴い症状が悪化するケースが多々見受けられます。この方は若かったので一度の治療でほぼ改善しました。回復する力は年齢によっても左右されます。この方に限らず若い方へ
“鉄は熱いうちに打て”
若いうちはこれと同様に変化・回復する力が大きい時に、数回からだを治療して良い状態で年齢を重ねていって欲しいと思います。
by raishin_clinic | 2010-07-07 17:43 | 患者さんの声