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長野県上伊那郡の整体治療院。痛くない、こわくない、ソフトなやわらかい整体でからだの自然治癒力を高める治療です。
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伊那市 49歳 女性 変形性股関節症 股関節の痛み 古武術身体操作 カイロプラクティック オステオパシー 整体
 
らいしん治療院患者さんの声(※掲載には患者さんの了承を得ております)
伊那市 49歳 女性 変形性股関節症 股関節の痛み 古武術の身体操作 カイロプラクティック オステオパシー 整体治療

 股関節が痛いままずっと無理をしてスポーツを続けていましたが、ついに我慢できなくなり整形外科へ。
変形性股関節症と診断され、それもかなりすすんだ状態で、骨嚢胞もできていると言われてしまいました。
 すぐにでも杖を使って生活し、負担を軽くした方がいいとも言われました。股関節をかばって動いていたせいで、ふくらはぎの外側や腰など他の場所も痛くなってしまい、痛さからか頭痛もして、夜も寝られない状態で本当に辛くなっていました。
 今まで整体などあまり行ったことがなかったのですが、先生とは以前から知り合いだったこともあり、治療院へ行ってみました。1回の施術で張りがとれ、かなり楽になりました。それから2週間ごとの治療でだんだんと良くなり、日常で痛みを感じる時間が、どんどん減っていきました。
整形外科では、「痛い時に、痛み止めを飲み、できるだけ股関節を使わないよう大事にして下さい」と言われただけでしたが、治療院では、日常の姿勢や、体の使い方などの細かいアドバイスもしていただき、それを積極的に試してみたら、さらに良くなっていきました。痛みに慣れてしまって、あきらめていた自分を反省し、方法はあるんだと思えるようにもなりました。
 そして、らいしん治療院に行けば痛みが治ると思うと、憂鬱な気持ちもなくなり、精神的にも痛みが軽減したような気がします。
気持ちの上でも前向きになれたことは大変うれしかったです。
 また、先生は古武術をされていることもあって、幅広い知識からいろいろと教えていただけました。大事にしすぎず、筋肉を鍛えて痛みと上手につきあえるようになったの先生のおかげです。
 これからも少しでもいい方向に変われることを信じて、がんばっていきたいと思っています。
 今後共、宜しくお願い致します。

※USBで頂いたのでそのまま転載。

院長より
  変形性の関節症は進行していくものを、いかに現状維持をしていくかがカギになっていきます。
幸い治療により痛みの軽減が見られ、ご自身の努力によって筋肉の衰退も回復してきました。これからも良い状態の維持や、さらなる改善に生活気をつけていただきたいと思います。
by raishin_clinic | 2014-11-22 00:13 | 患者さんの声
伊那市 46歳 男性 大腿骨頭壊死による股関節の痛み 治療 オステオパシー カイロプラクティック 整体
らいしん治療院 患者さんの声(※掲載には患者さんの許可を得ております。)
伊那市 46歳 男性 大腿骨頭壊死による股関節の痛み 変形性股関節症 オステオパシー カイロプラクティック 整体

・17年ほど前から左股関節の痛み レントゲンで大腿骨骨頭壊死と診断される。



長い間ステロイド剤を服用していたため副作用で左大腿骨骨頭壊死と診断され、股関節の痛みが続いていました。
整形外科では大腿骨の骨頭の置換手術しかないが、まだ年も若いため長い目だ見ると今行うと今後、もう一回手術を行わなければならないため、今は行わない方が良いと言われました。
少しでも痛みが和らげばよいと思い、色々な整体治療を受けました。インターネットで調べ東京に治療に通ったこともありましたが、一時的には良いが2-3週間後には痛みが増してきてしまい、このままがまんしなければならないかとおもっていました。
市報を何気なくみていた時に、らいしん治療院があることが判り、ものは試しと思い、連絡、予約して診ていただきました。初めの1、2回は以前かかったとところと変わらないかと思いましたが、次第に、痛みの起こる周期が伸びてきたことを身をもって感じてきました。日ごろのストレッチなどのアドバイスを頂き実践したりしたこともありますが、念入りな施術のおかげで今は痛みの感じ方も和らいでいることを実感しています。

初めは1週間置きの治療間隔でしたが、三ヶ月たった現在では1ヶ月近く開けても痛み方も、頻度も少なくなって、以前のような状態にはならなくなっています。

今後も定期的に診ていただきたいと思いますが、自分でもできる範囲で鍛えること、背筋を伸ばす様に意識して生活することも必要かと思っています。


院長より
以前より痛みが楽になったり、痛みを感じることが少なくなったのは
骨頭の壊死・変形が治ったわけではなく、
本来持っている、
悪いところをかばえるからだの能力を回復させたと言う事です。
股関節臼蓋形成不全オペ歴ありの患者さん・先天性股関節脱臼の患者さん・変形性股関節症の患者さん幾人か通院されていますが、いかに股関節周囲の筋力を維持して股関節を良い状態で老化していくかが重要なカギになっています。
発症早期からの治療と適度な運動が必要と臨床から感じます。
股関節疾患に立ち向かうには
治療でしかできない事、
治療ではできない事
伴に大事なことと感じます。
by raishin_clinic | 2012-07-21 21:19 | 患者さんの声