駒ヶ根.宮田.伊那.南箕輪.辰野.岡谷の整体治療ご用命は らいしん治療院へ
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長野県上伊那郡の整体治療院。痛くない、こわくない、ソフトなやわらかい整体でからだの自然治癒力を高める治療です。
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<   2016年 07月 ( 1 )   > この月の画像一覧
上伊那40代 骨盤のゆがみ,ねじれ,足を組む カイロプラクティック オステオパシー 古武術身体操作

らいしん治療院 患者さんの声(患者さんの承諾を得ております)
来院時
・冷え症
・姿勢の悪さ
 足を組まないといられない
・視力低下
 テレビのぼやけ
 眼圧が高いといわれる


「日常生活が楽になるコツを教えていただいて」

 今年の2月、「冷え症」で我慢がならない状態になりました。怠け者のくせに治療だけに依存してしまう受け身の姿勢も嫌で、能動的に症状を改善できないかとの思いがありました。インターネットで調べると、以前から噂は聞いていた治療院の先生が「古武術」の指導者であることがわかり、治療と同時に身体の使い方も教えてもらえるかもしれないとの期待から、桑澤先生にお世話になることになりました。
 自覚症状は「冷え症」、「姿勢の悪さ」、「視力低下」でした。桑澤先生は初日からこちらの思いを汲んでくださったようで、治療の後、日常生活の改善のコツを教えてくださいました。「納豆のかきまぜ方」、「立ち上がり方、座り方」、「運転の姿勢」、「重い荷物の持ちあげ方」などなど。ちょっとした工夫で無駄な力を使わず、自分が楽になることばかりでした。その日から俄然日常生活が楽しくなりました。忙しい日常のなかで、試すことができるのです。翌月伺った時は、「台所での立ち位置」、「モップのかけ方」などのコツを教えてくださいました。そうするうちに、「テーブルの拭き方はこう?」「野菜を切る時はこう?」と自分でも日常の動作を工夫するようになりました。しばらくすると、思考の変化にも気づきました。必要以上に考え過ぎると、それに気づき身体を整え、結果的に気持ちを整えるようなこともできるようになっていたのです。
  勿論、身体の症状も改善が見えました。手は温かくなり、姿勢も良くなってきた気がします。最近では姿勢が悪いと違和感を覚えます。身体が形状を記憶しているような不思議な感覚です。目は治療後ははっきりするのですが、しばらくするとぼやけてしまいます。当然、長年の身体や思考の癖がまだまだしみついていますので、定期的に治療を受け、アドバイスをいただく中で、ゆるやかに改善していけたらと思っています。
今まで日常生活の動作について意識を向けたことなど全くなかったので、とても新鮮な毎日です。教えていただいたコツを1つ1つ自分の生活に落とし込み、楽しみながら軽やかな50代を目指そうと思っています!!



院長より

体を動かすことの感覚が高まって
自分でも工夫するようになる
これってとっても良いことで
結果的に
自信で自分の体を守ること
仕事の効率を良くする
事につながってくると思います

健康を作る、維持するには(または何かを改善していこうと思った時には)
○患者さん自身でできること
・体の動かし方、感覚、心・思考の状態に目を向ける、心・思考の状態
・相手、場に目を向ける
 (相手、仕事環境、生活環境、自分の置かれている環境、自分の役割)
・適度な運動、ストレッチ、体操、睡眠、食事等

○患者さんではでききれないこと
・発生した緊張、ゆがみ(患者さん自身で解消しきれないもの)を取り除く
→これは私の仕事です。

改めて二人三脚であると感じます。
by raishin_clinic | 2016-07-21 16:22 | 患者さんの声 | Comments(0)